第1回令和小説大賞

最終選考候補作品発表


 

『第1回 令和小説大賞』の最終選考に進む候補作が決定しました。

応募総数4,440作品のうち、下記10作品が最終選考に進んでおります。
 

 

多数の力作を投稿してくださった皆さま、並びに作品を読んでくださった皆さまには、改めて深く御礼申し上げます。
 

 

最終選考結果の発表は、2020年3月3日(火)を予定しております。

今しばらくお待ちください。


 


 


最終選考候補作品

※掲載の並びはコンテストへの応募順となっております。

※作品はアプリ版でご覧いただけます。


 

負けるための甲子園

谷山走太

目的は、甲子園で負けること!?

作品を読む

春に桜の舞い散るように

青海野 灰

私は、私のこの人生を、運命を、愛せる。今なら、そう思える。

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ファム・ファタールの血族

高村夕凪

『最良の結末を求める』青春ノワール・ミステリー

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はじめてのゾンビ生活

不破有紀

「おめでとうございます。ゾンビの陽性反応が出ました」

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君がこの世を去った後の世界

鹿ノ倉いるか

僕が君と出逢ったのは、君がこの世を去った後だった

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旅の終わりはきっとまほろばに似ている

楓馬知

そして二人の旅が始まる――

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家族の定義

北條 凪

当たり前にあるものが、実は贅沢なのだ。

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ピーベリー

ひこいち

ある夜・あるカフェを舞台に繰り広げられる、男女8人の人間ドラマ

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なぜ銅の剣までしか売らないんですか?

エフ

ここは武器の店だ。

どんな用だい?

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星になりたかった君と

遊歩新夢

二人の空は世界で繋がっている。その空は宇宙の果てまで繋がっていた。

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