北きつね

北きつね

30 フォロワー
32 フォロー中

 アルファポリス/カクヨム/エブリスタをメインに活動しています。  投稿小説は、ほぼ同じ物(ユーザ名は同名です)です。  小説を書くために使いやすいテキストエディタ(StoryEditor)を開発をして、やっと納得ができるアウトライン・テキストエディタができたので、公開するとともに、仕事が終わってからの時間に、小説を書いています。  ちょっと切ない小説や、ちょっとだけホラーテイストの小説と、異世界物をメインに書いています。  誤字脱字が多く読みにくいとは思います。日々いただくご意見を参考に修正を行っています。 小説を書く為に開発したエディタ - StoryEditor https://nfox.biz/soft/StoryEditor/

プレゼン10分前

プレゼン10分前で気がついてしまった罠。そして・・・

13
0
0

情報の虜囚

僕が撒いた種が増えている。拡散されている。こんなにも嬉しいのか?

4
0
0

都会へのUターン

地獄だったブラック企業を抜け出した先はブラックな田舎だった件?

5
0
0

私が作る最高のお祭り

”プロポーズされた!最高のお祭り!”  娘からの最後の連絡。

2
0
0

4で割り切れて

うるう年は4年に一回ではありません。

4
0
0

手紙と約束

届けられた手紙。果たされなかった約束。

14
0
5

何度でもあの子を愛する

何度でも、僕はあの子を愛する。

3
0
1

異世界の物流は俺に任せろ

ご都合主義てんこ盛り。トラックで異世界を爆走する。ただそれだけの物語

3,794
0
35

残された赤

赤く染まった視界は、男から全てを奪った人間の姿しか見えないのか?

106
0
5

止まってしまった時計

止まった時計が動き出す時、物語も動き出す。

3
0
1

スキルイータ

スキルが通貨?売買にはスキルを使う事になる。

4,984
0
37

異世界でもプログラム

プログラマーが異世界で魔法をプログラム?

1,612
0
25

チート能力を持った高校生の生き残りをかけた長く短い七日間

異世界で始まるのは復讐それとも・・・因果の終着は?

208
0
9

歴戦の勇者

IT業界で行われている些事な事。皆が勇者で皆が愚者なのです。

30
0
2

仏舎利塔と青い手毬花

手紙が全ての真実をさらけ出す時、本当の復讐が始まる。

36
0
1

ちょっとだけ切ない短編集

ちょっとだけ切ないショートストーリー

1,045
0
23

俺は、電脳世界が好きなだけの一般人です

ただただ、パソコンが好きで、電脳世界が好きな”一般人”なのです。

195
1
5

奴隷市場

奴隷市場で男は少女に惹かれる。二人の出会いは必然だったのか?

609
0
3

紡がれた意思、閉ざされた思い

尊敬する上司と頼れる仲間。私はここで生きていきます。

48
0
0

優秀高場

その学校の卒業生は優秀な者が揃っている。1名の秀才と99名の優秀な者。

9
0
0

最高のおめでとう

高校受験の前にすれ違ってしまった幼馴染。悲しそうな顔が忘れられない。

1
0
0

3年目の出来事

何気なく挟まれていた、3周年を知らせるチラシ。そこから物語が始まる

14
0
2

残された記憶

今日の最悪な目覚めが明日も明後日も続くだろう

0
0
0

残された3分

最後に交わした言葉はインターホン越しの3分間だった

5
0
0

君と決めたルール

僕が君にたどり着く時に、君はルールを破った僕を怒るだろうか?

1
0
0

紙とペンと復讐

毎日同じことを繰り返している男は、心の中で決めていることがあった。

6
0
1

食事のスパイスは勘違い?

料理ができない男女。もっぱら食事のスパイスは隣からの匂いだった。

10
0
3

二番目の愛情

俺は父と母と血がつながっていない。その事を知らない事になっている。

2
0
0

白いフクロウ

最後の時を迎える少女。最後に、少女は何を望むのだろうか?

2
0
1

神社と僕たち

神社にお参りをして、願い事がかなったら、お礼ではなく、お返しをしなさい

2
0
0

精神融解

犯罪被害家族の私と、犯罪被害者の私。私が精神が溶け合って、私になる。

5
0
1

思い出の味

美味しそうに僕の大好きなホットドックを食べながら歩く姉さん。

0
0
0

初めて食べた手料理はしょっぱかった

2月14日。幼馴染の初めての手料理は塩味のチョコレートだった。

2
0
0

大事な事は、奴らが教えてくれる?

俺が知りたいことは誰も教えてくれない。

0
0
0

新しい絆、新しい傷

ママから貰った古い傷が、新しい絆をくれた。

0
0
1

背中に感じたぬくもり

夫と娘を殺されて、心が壊れてしまった娘。

2
0
1

白い天井

私が被害者だから、私が被害者になったから、私が悪いの?

4
0
2

青い鳥を待つ人

部署の正式名称は誰も知らない。BBと呼ばれている。

2
0
1

一冊の本

この絵本は、私に掛け替えのない物を思い出させてくれた。

12
0
1

あの日見た空

上司を尊敬していた。そんな上司が最後に見た空はどんな色だったのだろう

2
0
2

写らない

彼女は、決まった時間に表れて、決まった場所で、決まった方向を

1
0
0

夢で終わらない

私は、今日まだ目が覚めていないのだろう。

10
0
1

取られる事の無いコール

指が覚えてしまったコールナンバー。でも、今日も貴方は出てくれない

0
0
0

雨の日

誰でも子供の時に、雨の中で遊んだ記憶があるだろう。

0
3
0

近くて遠い50cm

彼女との距離50cm。この距離がもどかしい

1
0
0

嘘と裏切り

彼は、そんな彼女を知りながら、来ることがない未来を彼女に聞かせていた。

4
0
1

感じた重さ

僕のすべてだった・・・それを奪った奴らを許すことなぞできるわけがない。

6
0
1

消された証

お互いの印が消える日。それは、お互いが認めてしまった日でもある・・・。

0
0
0

消えない絆

僕の隣には、君がいる。君だけいれば僕は何もいらなかった。

4
3
1

笑えない話

仕事熱心な人が死んでしまったら、そのパソコンをどうするのでしょうか?

14
0
4

見えない手

僕の住んでいる町では不思議な儀式が残されている。

5
0
1